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  • 2020.1
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2020年1月4日

階段の位置で変わる家族のコミュニケーション!

こんにちは!

アイデザインホーム 大阪支店 千里展示場の清水翔太です。

 

新年あけましておめでとうございます!

 

今回は、入社6か月目の私が思う、 千里展示場の魅力 の一つである

スケルトン階段についてお伝えしたいと思います!

 

前回は千里展示場の通り土間、LDK、水回りをご紹介させていただきました!

皆さま、見ていただけましたでしょうか!?

 

今回は、LDKにあるスケルトン階段のご紹介をさせていただきたいなと思います。

 

デザイン住宅と言えば、スケルトン階段!ではないでしょうか?

デザインももちろんですが、階段で大事なのは位置なんです!

皆さまいきなりですが、のび太の家はご存じでしょうか?

玄関を入って、すぐ階段がある家です。

あの家の階段はホール階段と言われるものです。

階段の位置には大きく分けて、ホール階段とリビング階段があります。

それぞれにメリット・デメリットがあり、今回はコミュニケーションにスポットを当てたいと思います。

結果から言うと、コミュニケーションがとりやすいのはリビング階段です!

 

リビングを通って二階へ行くからなんです。

リビングを通るということは、家族と顔を合わせますよね。

その際に会話があるかもしれませんし、

なかったとしても家族の気配は感じれると思います。

 

 反対にホール階段は、リビングを通らず二階へ上がれるので、

家族が帰ってきたこと自体に気づかない可能性もあるかもしれません。

のび太がよく、0点をとって帰ってきた際に、お母さんにばれないように

2階へ上がるシーン。よくありますよね。

 

なので、ご家族でコミュニケーションを大事にしたい。と思われている方は、

リビング階段を検討してみてはいかがでしょうか?

 

 

 

 

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